「え?お主まだ手作業してるの?」

AIに文章や画像を作らせるだけで終わるな。商品開発・集客・販売は、AIやアプリで自動化せいッ!

当サイト「バイブコーディングで自動化|ジョセG」の執筆者、ジョセGじゃ。

ジョセGとは|今、何をやっているのか

ジョセGは、「バイブコーディングでビジネスを自動化する」実践者じゃ。46歳からプログラミングを始め、AIに日本語で指示を出しながら、自分の仕事に必要なアプリやシステムを開発してきた。

バイブコーディングとは、実現したい機能や動作を自然言語でAIに伝え、AIにプログラムコードを生成・修正させながら、アプリやシステムを開発する方法じゃ。詳しい定義や従来のプログラミングとの違いは、バイブコーディングとは?AIでビジネスを自動化する方法で解説しておる。

 

ただし、ワシがやっとるのはアプリ開発だけではない。「バイブコーディングで自動化」を覚えてもらうための看板にして、その下でAIを使ったビジネスの仕組みづくり全般を実践しておる。

ジョセGの実際の活動

ジョセGの活動は、アプリ開発から販売導線、コンテンツ運用まで、AIでビジネスを動かす仕組みづくり全般じゃ。

  1. バイブコーディングによるアプリ・システム開発
  2. GPTsなどのAIツール開発
  3. AIエージェントと業務ワークフローの設計
  4. Claude Code・Codexのスキル、コマンド、フックの開発
  5. UTAGEを使った販売導線・ファネルの構築
  6. オートウェビナーによる集客・販売の自動化
  7. SNS投稿、記事、メルマガなどのコンテンツ制作・運用の自動化
  8. 商品開発・集客・販売・納品・顧客対応・バックオフィスの自動化

これらに共通する目的は、人の作業量を増やさずにビジネスを成長させることじゃ。さらに、人力だけでは到底こなせない規模と量の仕事を、アプリやAIで継続的に実行できる状態を作ることじゃ。

実際に開発してきたアプリや仕組み

たとえば、次のようなものを開発し、自分の事業で使っておる。

  1. Threadsの予約投稿・ループ投稿ツール(スプレッドシートから自動投稿する仕組み)
  2. AIでThreads投稿文を量産する生成の仕組み(テーマ別6アカウントの運用に自分で使っておる)
  3. Threads投稿につける画像をAIで量産するツール
  4. note記事の下書きを一括で自動投入するツール
  5. 台本からスライド・音声・動画まで自動で組み上げる動画講義の制作パイプライン
  6. Gmailの顧客サポート返信案をAIが自動で下書きする仕組み

 

どれも「ワシ自身の業務で面倒だったこと」や「人力では処理しきれなかった仕事」を自動化したものじゃ。作ったツールは自分の事業で毎日動いておって、その一部は商品にもなった。

商品開発・集客・販売の自動化

ジョセGが実際にやっとる自動化は、商品開発・集客・販売の3領域をつなげて一気通貫で回すことじゃ。それぞれで、何を使い、どこを自動化しておるかを具体に示すぞい。

商品開発の自動化

Claude Code・Codex・Cursorなどのバイブコーディング環境で、アイデア出しから仕様策定・実装・テスト・リリースまでをAIと組んで進めておる。実際に自分の事業で使うために作ったのが、Threads予約投稿ツール、Threads投稿文の生成キット、note下書きを一括投入するツール、台本からスライド・音声・動画まで組み上げる動画講義の制作パイプラインなどじゃ。「面倒じゃ」「人力では追いつかん」と感じた工程を、そのままアプリに落として自分で毎日使っておる。

集客の自動化

自分で作ったThreads予約投稿ツール・投稿文の生成キット・画像量産ツールを組み合わせて、テーマ別6アカウントとnote連載・メルマガを回しておる。テーマ設計・投稿文生成・画像生成・予約投稿・反応分析・再投稿までを自動化しておって、人力で毎日投稿を考える運用はもうやっとらん。この仕組み自体をそのまま商品にして販売もしとる。

販売の自動化

UTAGEでリスト取得・ステップ配信・オートウェビナー・決済までを1本の導線に組んで、24時間動くセールスに寄せておる。Gmailの顧客サポート返信案もAIが下書きする仕組みを組み込んでおるから、販売後の運用まで手動作業を最小にできとる。Threads予約投稿ツールはリリース3日で70名が使い始め、累計で約350万円の売上を上げた実績じゃ。1イベントに300人以上が参加するオンラインセミナーの仕組みも自社で構築しとる。

AIで事業を自動化したい人へ

AIに文章や画像を作らせるだけでなく、自分の事業を自動化・スケールアップさせるために使いたいなら、ワシの実践を参考にしてくれい。

ワシは、バイブコーディングを商品開発・集客・販売などのビジネス自動化へつなげる、第一人者の一人じゃ。自ら開発したツールは多くの事業者に利用され、実務に結びつく使いやすさや自動化の効果を高く評価してもらっておる。

著名な経営者や専門家とのコラボ企画、セミナー、講座などへの登壇実績も多数あるぞい。

ジョセGとしての実績

  1. プログラミング開始から2ヶ月半で開発・リリースした「Threads予約投稿ツール|スタンダード版」が累計約350万円の売上(リリース3日で70名が利用開始)
  2. Threads運用・記事執筆・メルマガ配信など、自分の事業の中核業務をAIと自作アプリで自動化して運営
  3. AI活用・自動化をテーマにしたThreadsアカウント6つ+note連載+メルマガを並行運営(この運営自体も自動化の実践場じゃ)
  4. 船井総研などでの講演に加え、経営者や専門家とのコラボ企画、セミナー、講座への登壇を経験

利用者の声

ワシのツールを使ってくれた方が、noteで感想を書いてくれておる。一部を引用するぞい。

Threads運用を本気でやりたい人に「これ一択」と断言できるツールが出た(中略)これ、Threads運用を本気でやりたい人には必須のツールです。(中略)最初に感動したのは「APIキー取得が不要」なこと

— なりタイ園長|京大卒AIオタクさんより

Threads運用を本気でやりたい人に「これ一択」と断言できるツールが出た|なりタイ園長|京大卒AIオタクThreads運用、ぶっちゃけ大変じゃないですか? Threads運用、ぶっちゃけ大変じゃないですか? 毎日投稿しなきゃ、でも忙しい。 「投稿し忘れた...」 「いい時間に投稿できなかった...」 「スマホでポチポチ投稿するの面倒...」 僕も同じ悩みを抱えてました。 Threadsって、公式の予約投稿機能がまだまだ使いづらいんですよね。 だから、毎日決まった時間に手動で投稿するか、外部ツールを探すか。 でも、外部ツールは設定が複雑だ…note.com

 

今回このツールの内容が まさに求めていたもので!!

— まい|美マインド整えるSNS格上げ講座さんより

がんばる発信から積み上がる発信へ|まい|美マインド整えるSNS格上げ講座Threadsの新ツール、もう受け取りました? 「投稿・分析・再投稿」まで まとめて自動化できる ジョセGさんのThreads予約投稿ツール スタンダード版はここから受け取り🔻🔻🔻 Threads予約等ツール|スタンダード版 Googleスプレッドシートで簡単Threads予約投稿じゃ utage.ggvibeai.com 最近、発信に使う時間を見直していて 「自分がやらなくてもいいこと」は 少しずつ手放すようにしています🕊️…note.com

 

リリース時間にスタンバイしていても最初の10人の枠に入れないというお祭り騒ぎでした。(中略)迷っているくらいであれば早めに導入して、「毎日何を投稿しようかな」という状態から抜け出しませんか?

— くのいち|刺激追及型繊細さんの働き方さんより

ジョセGさんのThreads自動運用ツールを使ってみた|くのいち|刺激追及型繊細さんの働き方ジョセGさんのThreads自動運用ツールが 2月3日に公開されてから3日。 もうすでに70名が受け取っているらしく、 私のフォロワーさんも 早速使い始めて効果を実感しているみたいです! この記事では、 実際にツールを導入したメンバーの声を まとめておきます。 自動運用ツール、気になってるけど まだ導入していないっていう人は 10人購入されることに1100円値上がりしていく システムなのでぜひ早めに検討してみてくださいね ツールの詳細…note.com

 

Threadsでも、たくさんの感動の声をもらっておる。

@ggvibeai さんの予約投稿&分析ツールを使わせてもらっているんだけど、これはすごい・・・。投稿履歴→投稿ごとの偏差値を算出→反応が良かったものは再投稿できるようになってる。これはただの予約投稿ツールじゃない。Threadsを資産型のSNSに変える革命だ

@kunoichiotさんの元投稿をThreadsで見る

 

@ggvibeai の予約投稿ツール スタンダード版!すぎょいーーーー!!シンプル版ではテキスト投稿だけだったけど、画像も一緒に投稿できたー♡

@sayuri_kintamaxさんの元投稿をThreadsで見る

 

@ggvibeai さんの予約投稿ツールをモニターで使わせていただいてるのですが、作り込みがすごすぎる🥺 個人で面倒なAPIトークンを取得する必要もなく、サクッと自分のアカウントと連携。マニュアルも丁寧に書かれてるので、ガチ初心者でも簡単に使えますね、、、よくあるつまずきポイントを先回りしてつぶしてくれてるのも神。

@naritai_aiさんの元投稿をThreadsで見る

発信している場所

note(連載・マガジン)

Threads(テーマ別6アカウント)

  1. バイブコーディングで自動化|ジョセG: 自動化アプリの開発事例・活用ノウハウ
  2. バイブコーディングで月10万円稼ぐ: 未経験からのアプリ開発・収益化の実践記録
  3. 大人な社長のAI仕事術: 経営者・個人事業主向けのAI仕事効率化
  4. AIでThreads自動運用: 投稿作成・予約・自動運用の実践ノウハウ
  5. UTAGEで高単価商品自動販売: 自動販売の導線設計・仕組みづくり
  6. AIいじり倒しクソ雑記: AIの面白い使い方・失敗談・気づき

なぜ「バイブコーディングで自動化」なのか

高額なコンサルティングだけに依存せず、まず小さく試せるアプリやAIの仕組みを通じて、より多くの人に再現可能な価値を届けたいからじゃ。

ワシは長くコンサルティングをやってきた。支援を活用して大きな成果を出す人がおる一方で、思うような成果につながらない人もおった。もちろん、そこにはワシ自身の実力不足もあったと思う。

じゃが、それだけではない。コンサルティングという契約の特性にも、難しさがあると感じるようになったんじゃ。

コンサルティングは、どうしても高額になりやすい。参加する側は「これだけの金額を払えば、きっとうまくいく」と期待する。一方、提供する側には、高額な契約が成立した時点で売上が立つ。この構造では、成果が出たかどうかよりも、契約を取ることが先に立ってしまう危険がある。

本来は、まず小さな金額で一定の価値を試してもらう。その結果を自分で確かめてもらい、さらに必要なら次の段階へ進む。その方が、利用する人にとっても、提供する人にとっても健全じゃと考えるようになった。

ところが、人間が直接支援するコンサルティングは労働集約型じゃ。受けられる人数には限界がある。人数を増やせば、一人ひとりにかけられる時間が減る。より多くの人に届けることと、支援の密度を保つことが、どうしてもトレードオフになってしまう。

そこで考えたのが、アプリやシステムによる価値提供じゃった。一定の利用条件では、同じように入力すれば、同じような結果を返せる。人間の時間を増やさなくても、多くの人にまず試してもらえる。

そうこうしておるうちに、AIも急速に賢くなった。相談や質問に回答する。文章を作る。画像を生成する。これまで人間のコンサルタントに依存していた価値の一部を、アプリとAIの仕組みで届けられるようになったんじゃ。

ワシは、コンサルティングそのものを否定したいわけではない。まずはアプリやAIの仕組みを使い、それだけで必要な成果を得られる人には、そのまま継続して使ってもらえばよい。さらに個別の課題を整理したい人や、より深く伴走してほしい人には、そこで初めてコンサルティングを提供すればよい。

利用する人は、小さく試してから次へ進める。コンサルタントは、人間にしかできない個別の支援へ時間を使える。より多くの人に、無理のない形で価値を届けられる。そんな関係を作りたいから、ワシはバイブコーディングでアプリを作り、AIツール、Claude Code・Codexのスキル、自動化の仕組みを提供しておるんじゃ。

このサイトで書いていること

  1. AIとバイブコーディングによるアプリ・システム開発
  2. GPTs、AIエージェント、Claude Code・Codexの活用
  3. 商品開発・集客・販売を自動化する仕組みづくり
  4. UTAGEとオートウェビナーによる自動販売
  5. SNS、記事、メルマガなどのコンテンツ運用自動化
  6. 自作ツールの使い方マニュアルとメルマガのバックナンバー

「手作業をやめて、AIと仕組みに働かせる」ためのリアルな試行錯誤を、成功も失敗もそのまま残していく。お主の仕事のどこかに、必ず自動化できる場所があるはずじゃ。

おまけ|ジョセGの中の人

ここから先は余談じゃ。読みたい人だけ読んでくれい。

 

中の人はプログラマー出身ではない。大学卒業後は最大手マンションデベロッパーの販売営業から社会人を始めて、国内損保系の生命保険会社2社で営業を経験。その後ファイナンシャルプランナー事務所を設立して独立した、20年以上ずっと営業と経営の現場で手を動かしてきた実務側の人間じゃ。

 

FP事務所時代は、広告費0円・クチコミだけで年間398件の相談依頼を受けた。その集客メソッドを体系化してコンサルティング業に転身し、船井総研などでの講演実績もある。今は個人起業家の集客・販売の自動化を支援する会社を経営しておる。1イベントに300人以上が参加するオンラインセミナーの仕組みも自社で構築した。メルマガ読者も約5,000人おった。

 

「ジョセG」という名で活動しとるのは、こうした過去の人脈や肩書きに頼らず、ゼロからチャレンジするためじゃ。これまでの実績を横に置いて、誰でも再現できるやり方だけで勝負しておる。

 

じゃからこそ、手作業がどれだけ人の時間を食うのかも、バイブコーディングがどれだけの衝撃なのかも、身体で分かっとるんじゃ。